甲斐善光寺

かいてらすの隣にある、定額山浄智院善光寺は「甲斐善光寺」の名で親しまれており、武田信玄公が川中島の合戦の折、信濃善光寺の焼失を恐れ、永禄元年(1558 年)、御本尊善光寺如来像等を奉遷したことが始まりとされています。
甲斐善光寺では数え年の 7 年に一度、 (丑(うし)年と未(ひつじ)年)に御開帳を行っており、令和 9年は御開帳の年となっております。かいてらすではこれを記念し、山梨県内の地場産業メーカーの協力のもと、甲斐善光寺特別商品を製作し、これらを展示販売する「甲斐善光寺特設コーナー」を新設いたしました。他の店舗ではお買い求めいただけない商品ですので、ぜひご覧ください。
また御開帳の期間中(令和 9 年 4 月 4 日から 6 月 19 日)は、東駐車場を甲斐善光寺参拝ツアーバス専用駐車場としてご用意いたしました。詳細は下にある案内チラシをご覧いただき、バス駐車申込用紙にてお申し込みください。
取り扱い品目

かいてらす1階展示販売場には、このために製作した特別商品のコーナーを設置。各種ご朱印帳、Tシャツ、印伝のキーホルダー、甲州織のネクタイやがま口、貴石を使ったブレスレットや、キーホルダー、そして特製のお菓子や飲み物などを販売しております。
こちらの商品はかいてらす限定販売のため、他のお店ではお求めいただけない商品となっております。

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