和紙

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市川和紙
市川和紙
約1,100年前から生産が行われています。武田・豊臣・徳川時代には、御用紙として献上を命ぜられ『肌紙』として知られていました。
西島和紙
西島での和紙づくりは、約440年前にさかのぼり現在でも手漉きを伝承して、手作りの味を強調しています。主な製品は、書道半紙・画仙紙で墨色・景色・にじみ具合・筆ざわり等に傑出しており、今や全国の書道家や書道愛好家の珍重愛用するところとなっています。
現在では、機械すきの生産に切り換わり、障子紙・書道用紙・奉書紙・ティシュペ-パ-などの家庭用紙も生産されています。
取り扱い:匠のコーナー
取り扱い品目

書道用半紙、扇子、パズルなど

商品価格帯

500円〜5,500円

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